笹原がどんなところか、知っていただけたでしょうか?
あなたの「暮らしたい集落」「行ってみたい集落」
候補に入りましたらうれしい笹原です。
水の郷、笹原から広がる水紋のように
モデル地区として期待され、茅野市の中心からお隣の地区(※1)を皮切りに、「良き刺激」を発信しつづけたい笹原。
ですが、観光まちづくり協議会が発足してから年月がたち、当時60代であった開拓者たちも高齢化が進みました。
笹原のこれまでといまを受け継ぎ、「これから」広がる刺激を生み出してくださるあなたを待っています。
※1
糸萱区(空き家の活用に力を入れる糸萱活性化委員会)
白井出区(広大な農地と若い農家による活動)
大沢区(「大沢の宝」つなげ隊などによる活性化)
奥蓼科(奥蓼科観光協会、中央高原観光協会などによる再生活動が始まっています)
笹原にはこれから、地元密着型の体験プログラム(※2)がまだまだ生まれそうです。
※2
協議会独自のまち歩きや農作業に加えて、奥蓼科の観光資源を生かしたプログラムも
笹原にはこれから、オリジナルの特産品(※3)がまだまだ生まれそうです。
※3
すでにご紹介した商品に加え、ホップ、ワインブドウ、さつまいもなどもご提案いただいています
これから暮らし始める方に移住スタイルのご提案をします。
諏訪地域No.1の移住率を誇る笹原。 江戸時代からの区画整理が継がれるおかげで残っている古民家のリストアップも進めます(※4)
※4
空き家調査を行い、売買物件化していきます。また、茅野市の空き家バンクと協働し、笹原独自の移住サポートを行います。